助産師ランダム問題(第95~107回)

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注意

・【過去13年分(第95~107回)】で出題しています。
・採点除外問題、不適切問題は出題しない設定にしています。
・連続問題は出題しない設定にしています。
・表示の乱れ、文字化けなどありましたら「〇回午前・午後〇問」と記載したうえでコメントください。
・コメント欄は確認後消去いたします。




ランダム問題スタート!!

1第101回午後3

遺伝性疾患を有する児が出生した。両親の検査によって、母親のみが原因の遺伝子をもっていることが確認された。今後この母親が出産する子どもには、性別によらず半分の確率で同じ疾患が生じる可能性がある。
 この疾患の遺伝形式はどれか。





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正解は「」です。
2第101回午後12

34歳の初妊婦。妊娠20週2日、単胎である。学童期に気管支喘息と診断され、最終発作は1年前である。現在は自宅近くの病院で妊婦健康診査を受けており、妊娠経過は正常である。日常生活に問題はない。自宅から車で4時間のところにある実家に里帰りして出産することを希望している。
 妊婦健康診査の際に、里帰り分娩について相談を受けた助産師が勧める内容で適切なのはどれか。





回答する

正解は「」です。
3第100回午前19

40歳の初妊婦。妊娠16週0日に母体血を用いた非侵襲的出生前遺伝学的検査<NIPT>を受けたところ、異常が指摘された。
助産師の対応で適切なのはどれか。






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正解は「」です。
4第95回午後16

正常新生児の良好な吸啜状態はどれか。





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正解は「」です。
5第103回午前24

Aさん(32歳、1回経産婦)。第1子は経腟分娩後にB群溶血性連鎖球菌感染症を発症した既往があった。今回、妊娠35週で行った腟周囲培養検査でB群溶血性連鎖球菌は検出されなかった。
 Aさんの第2子のB群溶血性連鎖球菌感染症予防のための対応で正しいのはどれか。






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正解は「」です。

 

2 COMMENTS

匿名

それぞれの設問に対して丁寧に解説がされているので、とても理解が深まりました。おかげで試験本番もスラスラ解けました。ありがとうございます!

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