助産師ランダム問題(第95~107回)

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注意

・【過去13年分(第95~107回)】で出題しています。
・採点除外問題、不適切問題は出題しない設定にしています。
・連続問題は出題しない設定にしています。
・表示の乱れ、文字化けなどありましたら「〇回午前・午後〇問」と記載したうえでコメントください。
・コメント欄は確認後消去いたします。




ランダム問題スタート!!

1 第95回午前38

在胎28週、1200gで月に出生した極低出生体重児。後遺症はなく、生後2か月で退院した。
 退院後の感染症予防の対策として適切なのはどれか。2つ選べ。






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正解は「」です。
2 第95回午後19

正常分娩で出生した2900gの新生児。1時間後のバイタルサインは、皮膚温35.8℃、直腸温36.5℃、呼吸数40/分、心拍数170/分であった。
 対応で適切なのはどれか。





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正解は「」です。
3 第106回午前55

Aさん(40歳、1回経産婦)は妊娠35週4日、2時間ほど持続する下腹部痛が治まらないため、救急外来を受診した。来院時、Aさんは子宮全体に痛みを訴えており苦悶様の表情で、子宮は硬い。血性の帯下がみられている。Aさんの意識は清明で、バイタルサインは、体温37.3℃、呼吸数16/分、脈拍72/分、整、血圧158/96mmHg、経皮的動脈血酸素飽和度〈SpO2〉95%(room air)である。胎児心拍数陣痛図を下図に示す。
 診断のために最初に行われる検査はどれか。





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正解は「」です。
4 第102回午前26

妊娠中から産褥期に、母体敗血症からトキシックショック症候群、全身性炎症反応症候群、播種性血管内凝固などを起こし、周産期の母児の死亡原因となるのはどれか。






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正解は「」です。
5 第95回午後24

分娩後に発症する羊水塞栓症の所見で頻度が高いのはどれか。






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正解は「」です。

 

2 COMMENTS

匿名

それぞれの設問に対して丁寧に解説がされているので、とても理解が深まりました。おかげで試験本番もスラスラ解けました。ありがとうございます!

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