助産師ランダム問題(第95~107回)

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注意

・【過去13年分(第95~107回)】で出題しています。
・採点除外問題、不適切問題は出題しない設定にしています。
・連続問題は出題しない設定にしています。
・表示の乱れ、文字化けなどありましたら「〇回午前・午後〇問」と記載したうえでコメントください。
・コメント欄は確認後消去いたします。




ランダム問題スタート!!

1 第105回午前19

助産業務と規定する法律の組合せで正しいのはどれか。





回答する

正解は「」です。
2 第96回午後26

妊娠27週日で出生した1050gの児。
 皮膚の観察でみられるのはどれか。2つ選べ。






回答する

正解は「」です。
3 第103回午後9

生後4か月の女児。外傷を主訴に、母親に連れられて救急外来を受診した。2歳の兄も一緒に来院した。母親は「2歳の兄が一緒に遊ぼうと腕を引っ張っていた。また、寝返りをしてソファから落ちたようだ」と話す。女児は不機嫌でぐずっている。医師が女児を診察した結果、左上腕内側と右前額部の出血斑、左鎖骨骨折、右肋骨骨折を認めた。
 女児の受傷原因で最も考えられるのはどれか。





回答する

正解は「」です。
4 第96回午後19

助産業務について正しいのはどれか。





回答する

正解は「」です。
5 第99回午後8

Aさん(21歳、大学生)。在学中に妊娠し、パートナーも大学生である。Aさんはパートナーと別れ、生まれた子どもは実母と一緒に育てることを決めた。妊娠経過は順調で、妊娠37週0日の妊婦健康診査で産後の生活についてAさんから助産師に相談があった。
 このときのAさんの言動で児への虐待のリスクが最も高いと思われるのはどれか。





回答する

正解は「」です。

 

2 COMMENTS

匿名

それぞれの設問に対して丁寧に解説がされているので、とても理解が深まりました。おかげで試験本番もスラスラ解けました。ありがとうございます!

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